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情報発信

合同会社トビガスマルのスタッフが、撮影の舞台裏や機材レビューなど、あすから使えるTipsを発信しています。

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。最近、本気で思ったんです。「これ、仕事のストレスじゃなくて、物理的に肩が壊れてるのでは?」と。 クライアントとの打ち合わせ。 現場での立ち会い。 出先での編集確認。 原稿の修正。 仕事のほとんどを、MacBook Proで回しています。 事務所のデスクだけで完結する仕事ではありません。 外で開き、閉

こんにちわ。「伝わらない」を、終わらせる。ちょっとクセノツヨイ会社「ビガスマル」代表の廣瀬です。 先日、講師として中学生の前に立ちました。 依頼のときに、こんなことを言われました。 「記者としての顔と、社長としての顔で話してほしい」 なるほど、と思いました。 「働くこととは何か」 「職業とは何か」 それを語るには、肩書きがあったほうが分かりやすい。 だか

こんにちわ、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。最近、企業さんからめちゃくちゃ増えている相談があります。それが、「AIタレントって、どうやって作るんですか?」という話です。 AIタレント。 AIモデル。 AIインフルエンサー。 AIアバター。 呼び方はいろいろありますが、要するに「AIで作った架空の人物を、タレントとして運用する」という仕組みです。 正直

こんにちわ、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。現場からケーブルが1本減るだけで、ここまで空気が変わるとは正直思っていませんでした。 セミナーや式典、トークイベント、中継案件。 どの現場でも、毎回のように出てくるのが「返しモニターどうする問題」です。 ・カメラマンが今どんな画を切り取っているのか ・スイッチャーに何が送られているのか ・舞

こんにちわ、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。セミナー撮影って、実はめちゃくちゃ怖い仕事です。なぜなら――失敗しても、撮り直しができないから。 「カメラは回っていたのに、音が入っていなかった」 「講師が動いて、途中から画角がズレていた」 「SDカードが途中でいっぱいになっていた」 これ、どれもセミナー撮影の現場で実際に起きている失敗です。 しかも一度起

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。「アイデアを出そう」と言われた瞬間、空気が止まる会議に、何度も立ち会ってきました。 ブレインストーミングをしたはずなのに、 結局、声の大きい人の意見だけが残る アイデアは出たけど、どう使えばいいか分からない 「で、何をやるんだっけ?」で終わる そんな経験、ありませんか。 私たちトビガスマルも、 映像企画

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。SNSを見ていると、ここ数日の大雪で、 「この雪、カーポートは本当に大丈夫なのか」 そんな不安を感じている方が、急に増えました。青森をはじめとする豪雪地帯では、 例年の感覚が通用しないほどの積雪が続き、 雪下ろし中の事故や、 カーポートの倒壊といったニュースも相次いでいます。

こんにちわ、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」です。Final Cut Proで編集を始めた方から、本当によく聞かれる質問があります。「縦文字って、どうやるんですか?」 テロップを入れ始めて、 横書きにはだいぶ慣れてきたころ。 「和風のタイトルを出したい」 「雰囲気のある縦文字を入れたい」 「映画っぽく、縦に文字を流したい」 そう思って調べ始めると、

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。思わず声が出るような、嬉しいニュースが飛び込んできました。トビガスマルが授業・制作の現場で支援してきた、 哲西中学校1年生による「鯉が窪湿原」デジタル発信の取り組みが、 このたび安藤財団主催「自然体験企画コンテスト」において、 受賞という形で高く評価されました。生徒

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。「YouTubeって、もう遅くないですか?」企業の広報担当者や、これから発信を始めたい人から、 この質問を本当によく聞きます。確かに、YouTubeは成熟したプラットフォームです。 有名YouTuberも増え、 「今から参入しても勝てない」と感じるのは自然なことです。

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