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映像制作ノウハウ

“撮ってみたい” 気持ちを全力応援!カメラ選びから編集の小ワザ、契約で失敗しないコツまで、現場で「あるある」な悩みをやさしく解決します。

こんにちわ、クセのツヨい映像制作会社「トビガスマル」代表社員の廣瀬です。「なんか写真がうまく撮れない…」「スマホなのに、友達より下手に見える…」「カメラ買ったのに仕上がりが微妙…」現場でもこういう相談は本当に多いのですが、 実は写真が下手に見える原因は “才能” ではありません。その原因のほとんどは、 構図・光・ピントという“たった3つの

こんにちは、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。企業の広報や採用、ブランディングにおいて、 「とりあえず動画を作りたい」「SNSで発信したい」という相談を受けることがよくあります。ですが、制作の現場で私がまずお聞きするのは、『なぜ、その動画を作るのか?』という一点です。動画編集や映像制作は、ただ“かっこいい映像”を作る作業ではありません。目

こんにちは、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。企業や団体のインタビュー動画を撮っていると、「どうして同じカメラでも、プロが撮ると“信頼感”があるんだろう?」と聞かれることがよくあります。答えはシンプルです。“構図”が違うんです。構図とは、被写体の配置・カメラの高さ・背景とのバランス。ほんの数センチ、レンズの角度を変えるだけで、「

こんにちわ、合同会社トビガスマルの廣瀬です。動画編集のスピードを劇的に上げたい――そう思ったことはありませんか?Final Cut Proを使っていると、マウス操作ばかりで時間がかかり、気づけば「カットだけで1時間経ってた…」なんて経験、誰しも一度はあるはずです。そこで鍵になるのがショートカットキー。覚えて使いこなせば、同じ作業を半分以下の時間でこなせるうえ、編集のリズ

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。「Adobe Expressって無料でも商用利用できるの?」「テンプレートや写真をそのまま仕事に使って大丈夫?」——こうした疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。近年、Adobe ExpressはSNS投稿やチラシ、YouTubeサムネイル制作などビジネス活用の場面で急速に普及しています。しかし、その一方で商

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。動画や写真を撮るときに「なんだか暗い」「顔が平べったく見える」「雰囲気が伝わらない」…そんな経験はありませんか? 実はそれ、照明の使い方に原因があるかもしれません。プロの映像現場で昔から定番とされてきたのが、「3点照明(スリーポイントライティング)」です。 キーライト、フィルライト、バックライト

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「撮影した動画ファイルが mov形式 で保存されていたけれど、なぜか再生できない…」そんな経験はありませんか?特にiPhoneや一眼カメラで撮影した映像は、標準でmov形式になることが多いため、パソコンやスマホに取り込んだときに「音は出るけど映像が映らない」「そもそもファイルが開けない」といったトラ

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。撮影現場でドローンを飛ばしていると、「あれ、映像が水平じゃない?」「写真がちょっと傾いてる…」という経験をされた方も多いのではないでしょうか。特にDJIのMavic 3 Pro Classicを使っていると、機体は絶好調なのに映像が微妙に斜めになる現象が起きることがあります。これは故障ではなく、多くの場合は

こんにちわ、クセのツヨイ映像制作会社トビガスマルの廣瀬です。⁠「思いついたアイデアを即・縦動画に!」──そんなニーズに応えてくれるのが CapCut と Adobe Express。どちらも AI テンプレート/Quick Actions を駆使すれば、撮影素材さえあれば 最短10分で“映えるショート動画”が完成します。本記事では “超速編集3ステップ” をベースに、SNSごとの最

こんにちわ、クセイノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表社員の廣瀬です。Premiere Pro(プレミアプロ)でモザイクをかけたい——顔出しNG、ナンバープレート、住所や社外秘の画面…現場で毎日使う定番処理です。本記事は「プレミアプロ モザイク」の最短ルートを、初心者でも迷わない手順で解説します。まずはモザイクエフェクトの基本(全体/部分/マスク)、次にトラッキングでの自動追従

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