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こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。撮影現場で使うモニターアームは、 一見するとどれも同じに見えるかもしれません。ですが実際には、 モニターアームの質が撮影中のストレスや安全性を大きく左右します。少し触ると角度がズレる。 締め直しても、いつの間にか下がっている。 撮影中に何度も確認してしまう。こ

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。旅行やちょっとした遠出、日常のVlog。そうした場面で使うカメラは、スペックの高さよりも「撮り続けられるかどうか」が意外と重要です。映像制作の仕事をしていると、つい画質や色、表現の幅に目が行きがちですが、プライベートの記録では、撮影が負担にならないことのほうが結果的に満足度が高くなります。

「三脚って、正直どれを選べばいいのか分からない」カメラやスマホで撮影を始めたとき、多くの人が一度はぶつかる悩みです。価格もピンキリ、見た目も似ている。安いもので十分なのか、少し良いものを買うべきなのか。調べれば調べるほど、余計に迷ってしまうことも少なくありません。実際の撮影現場では、 「三脚選びを間違えたせいで撮影がスムーズに進まない」

「企業のライブ配信って、まだ必要なの?」アフターコロナになり、そんな疑問を持つ企業担当者も少なくありません。確かに、緊急対応としてのライブ配信は一段落しました。ですが、現場で実際に起きているのは、ライブ配信が“やめられない手段”として定着しているという現実です。セミナー、式典、社員総会、採用イベント。リアル開催に戻った今でも、「配信も同時にやりたい」という相

「企業チャンネルを始めたほうがいいのか」「YouTubeは気になるけど、何を発信すればいいか分からない」そんな相談を、私たちはよく受けます。企業チャンネルという言葉は広まったものの、実際には広告動画を置いただけで止まっているチャンネルも少なくありません。ですが本来、企業チャンネルは単なる動画置き場でも、再生数を競う場でもなく、企業の考え方や空気感を、

こんにちわ。クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」代表社員の廣瀬です。実は私、つい最近になって『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を初めてプレイしました。忘年会のお楽しみ抽選会で、Switch2を手に入れたのをきっかけに、今さらながらのブレワイ体験です。社内のデザイナーからは、ずっとこう言われていました。「ゼルダやってないなんて、人生損してますよ」と。

こんにちわ、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」です。フィールドモニターって、導入した瞬間に実感するんですよ。「……え、今までこの小さいカメラ背面液晶で戦ってたの、修行僧すぎない?」って。この記事では、フィールドモニターの選び方(失敗ポイント込み)から、用途別のおすすめモデルまで、現場目線でまとめます。リンクリンクフィール

こんにちわ、クセつよ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。SNSでたまに見かける“炎上マーケティング”。「炎上したほうが話題になるんじゃない?」 「注目されれば勝ちなんでしょ?」 そんな声もありますが……それ、本当にやる価値ありますか?たしかに、炎上は一瞬で多くの人の目に触れます。 しかし同時に、信用・ブランド・未来の仕事まで まと

こんにちわ、クセの強い映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。YouTubeをやっていると、必ずこう思う瞬間があります。「なんで…なんでワシの動画だけおすすめに出んのん?」心当たり、ありますよね?(僕らも痛いほど分かります。)でも実はこれ、あなたの動画が悪いんじゃありません。 むしろ YouTube の“クセ”を知らないだけ。YouTubeのおすす

こんにちわ、クセのつよい映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。最近、“AVIファイル”に振り回されていませんか?「再生できない!」「編集ソフトが拒否してくる!」「スマホで再生できん!」──はい、それ全部、AVIあるあるです。じつはAVIという形式、平成初期から生き残っている“レジェンド規格”でして、令和の環境ではほぼ確実に扱いづらい問題児なんです。そこ

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