2025.05.31 新見市の中小企業向け補助金でインバウンド対応を加速!外国語HP・パンフ作成を支援 こんにちは、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。いま、新見市の中小企業・個人事業主のみなさんにとって、インバウンド対応を強化する絶好のチャンスが訪れています。それが、新見市が実施する「中小企業支援事業補助金」。ホームページやパンフレットの外国語対応(多言語化)にかかる費用の一部を、最大20万円まで補助してもらえる制度です。特に今、中国や台湾、東南アジアからの
2025.05.26 【エッセイ】寝ながらマインドフルネス:快眠へと導く瞑想のやり方 こんにちわ、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。撮影・編集・納期・企画──頭の中が“常に動いている”ような日々を送っていると、いざ布団に入っても、脳が休まらないまま朝を迎えてしまうこと、ありませんか?私たちのように「つくる仕事」「考える仕事」をしていると、疲れていてもオンが切れない。むしろ静かな夜ほど、頭の中でアイデアやタスクがぐるぐる回り続ける。そ
2025.05.20 【エッセイ】地方から世界へ─新見YEGが仕掛ける“小紅書”を活用した中国インバウンド誘致戦略 こんにちわ、合同会社トビガスマル代表社員の廣瀬です。岡山県新見市。人口2万5000人のこの地方都市がいま、中国SNS「小紅書(RED)」を活用し、インバウンド誘致の新たなモデルづくりに挑んでいます。この事業は、私や弊社役員が所属している新見商工会議所青年部(新見YEG)が提案し、令和7年度の新見市「公募型まちづくり事業」として採択されました。※このページのサムネイル画像は、
2025.05.18 【エッセイ】共感力を高めて良好な人間関係を築く!ビジネスにおける重要性と具体的な方法 こんにちわ、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。 普段は映像制作の仕事をしているのですが、その中でよく「相手の話をちゃんと聞くって大事だなぁ」と思うことが多いんです。実は、それってビジネス全般でも同じかも…と思い、今回は「共感力」というテーマで、私たちなりに気づいたことや学んだ方法をご紹介します。 「偉そうに聞こえたらごめんなさい」くらいの気持ちで、ゆるく読んでいただけると嬉し
2025.05.15 JPEGとPNGはどっちを使う?失敗しない画像形式の選び方【Web・デザイン・SNS対応】 こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「画像を保存するときに JPEGとPNGのどっちを選べばいいの?」——デザインやSNS投稿、Webサイト運営に関わる人なら、一度は悩んだことがあるのではないでしょうか。結論から言えば、JPEGとPNGは得意分野がまったく違う画像形式です。・写真や色数が多い画像にはJPEG・透過やくっきりしたイラスト
2025.05.12 【エッセイ】AI従業員から手紙が届いた!?「世界で唯一 退屈じゃない街」 こんにちわ、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。2024年5月――弊社は、総額100万円超を投じて、7つのAIソフトを導入しました。それから1年後の2025年5月……突然、そのうちのひとつが、定型文ではない自由文のようなメッセージをメールで送ってきたのです。まるで自我を持ったかのように穏やかな言葉で、トビガスマルの生きざまをまるごと肯定してくれるような内容でした。
2025.05.12 Webサイトの種類を徹底解説!目的別おすすめサイト構成 こんにちわ、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。映像制作やホームページのご相談を受けるなかで、よくいただくのが「Webサイトって、どれも同じように見えるけど何が違うの?」というご質問です。実際、Webサイトと一口に言っても、企業の信頼性を伝えるコーポレートサイトから、商品販売に特化したECサイト、問い合わせ獲得を狙ったランディングページまで目的によって種類も構成も大きく異なりま
2025.04.30 【エッセイ】ジャック──もうひとつの物語 「 Invisible Waves, Voices Beyond」 こんにちわ、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。前回ご紹介した『ジャック』の記事には、たくさんの反響をいただきました。このサイトで200本近い記事を書いてきましたが、『ジャック』はPVも過去最高を記録。社員一同、驚きとともに、あらためて“物語の力”を感じています。今回ご紹介するのは、その『ジャック』を仲間たちと練り直す中で生まれた、もうひとつの視点。語り手は
2025.04.29 【エッセイ】「ジャック」と、トビガスマルの原点 : たとえ一瞬でも、見えない声が誰かに届くことを信じて こんにちは、合同会社トビガスマルの廣瀬です。昨夜、HDDのデータ整理をしていたところ、懐かしいファイルに出会いました。それは、トビガスマルを法人化する以前――映画サークルだった頃に、私が書いた一本のプロット。せっかくの機会なので、そのまま掲載してみようと思います。タイトルは『ジャック』。今読み返してみると、拙さのなかにも、当時の私たちの「声を届けたい」という
2025.03.22 【エッセイ】高校生の熱い視線がまぶしすぎた!「動画制作の可能性」講演レポート こんにちわ、合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。先日、岡山県共生高校のメディア情報コースにて、「動画制作の可能性」について講演させていただきました!正直、「講師なんて柄じゃない…」 「高校生の皆さんには退屈かな…?」なんて思っていたのですが、いやいや、すごく真剣に聞いてくださったうえに、質問攻めが止まらなくて、逆にこちらがテンション上がってしまいました!「動画ってそんなに人