動画制作・映像制作のご相談なら。岡山を中心に全国対応。

マインドマップ×ブレインストーミングでアイデアはここまで深まる|現場で使って分かった本当の使い方

代表社員 廣瀬高之

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」の廣瀬です。
「アイデアを出そう」と言われた瞬間、空気が止まる会議に、何度も立ち会ってきました。

ブレインストーミングをしたはずなのに、

  • 結局、声の大きい人の意見だけが残る
  • アイデアは出たけど、どう使えばいいか分からない
  • 「で、何をやるんだっけ?」で終わる

そんな経験、ありませんか。

私たちトビガスマルも、 映像企画やCM、教育現場での授業づくりなど、 数えきれないほどのアイデア出しの現場に関わってきました。

その中で、はっきり分かったことがあります。

ブレインストーミングだけでは、 アイデアは「深まらない」ことが多い

逆に言えば、

ある“整理の仕方”を組み合わせるだけで、 アイデアは驚くほど立体的になり、 「使える企画」に変わっていく

その整理の仕方が、マインドマップです。

この記事では、

  • ブレインストーミングが空回りする理由
  • マインドマップがなぜ相性がいいのか
  • トビガスマルの現場で実際にどう使っているのか

を、机上の理論ではなく、現場で使って分かった視点から解説します。

企画会議がまとまらない。 アイデアは出るのに形にならない。 「もっと深く考えたい」と感じている。

そんな方にとって、 この「マインドマップ×ブレインストーミング」は、 思考の進め方そのものを変えるヒントになるはずです。

ブレインストーミングとは何か(改めて整理する)

「ブレインストーミング」という言葉自体は、 多くの人が一度は聞いたことがあるはずです。

会議で使われたり、 学校の授業やワークショップで取り入れられたり、 今ではかなり一般的な手法になりました。

ただ、現場で見ていると、

ブレインストーミングの本来の目的が、 少しずつズレて伝わっている

と感じる場面も少なくありません。

ブレインストーミングの本来の目的

ブレインストーミングの目的は、

「良いアイデアをすぐに出すこと」

ではありません。

本来の役割は、

一人ひとりの思考の枠を一度壊し、 発想の“幅”を意図的に広げること

にあります。

企画やアイデア出しの初期段階では、 どうしても無意識のうちに、

  • 現実的かどうか
  • 実現できるかどうか
  • 予算やスケジュールに合うか

といった「判断」が先に立ってしまいます。

ブレインストーミングは、 その判断をいったん脇に置き、

思いついたことを、そのまま外に出す

ための時間です。

だからこそ、

「否定しない」「質より量」

といったルールが存在します。

よくあるブレインストーミングの失敗例

ここで、 私たちが実際の現場でよく目にする ブレインストーミングの失敗例を挙げてみます。

  • 途中から「それは無理じゃない?」という評価が始まる
  • 発言する人が固定化してしまう
  • アイデアが出なくなり、沈黙が続く
  • 最終的に、誰も責任を持たない案だけが残る

こうした状況になると、 ブレインストーミングは一気に苦しい時間になります。

本来は発想を広げるための場が、

「正解を当てにいく会議」 「空気を読む時間」

に変わってしまうのです。

そして多くの場合、 ブレインストーミングがうまくいかなかった理由は、

参加者のセンスや能力の問題ではありません。

ブレインストーミングが機能する条件

ブレインストーミングが機能するかどうかは、

「やり方」よりも「場の設計」

で決まります。

特に重要なのは、次の3点です。

  • 評価しない時間を、意図的につくること
  • 発言のハードルを下げること
  • 出たアイデアを、きちんと受け止めること

ここでいう「受け止める」とは、 採用するかどうかを決めることではありません。

「出していい場所だった」と感じてもらうこと

です。

ただし、 どれだけ場づくりを工夫しても、 ブレインストーミング単体では、

アイデアが「散らばったまま」 終わってしまうことが多い

のも事実です。

そこで必要になるのが、 次に紹介するマインドマップという考え方です。

次の章では、 マインドマップとは何か、 そしてなぜブレインストーミングと ここまで相性がいいのかを掘り下げていきます。

マインドマップとは何か(なぜブレインストーミングと相性がいいのか)

ブレインストーミングのあとに、

「アイデアはたくさん出たけど、で、どうする?」

となった経験がある方は多いと思います。

この“次に進めない感じ”を解消してくれるのが、 マインドマップです。

マインドマップは、 思考を整理するためのツールであり、 同時にさらに発想を広げるための装置でもあります。

マインドマップの基本構造

マインドマップはとてもシンプルな構造をしています。

  • 中央に「テーマ」を置く
  • そこから放射状にキーワードを広げる
  • 関連する言葉同士を線でつなぐ

一見すると、 ただの図やメモのように見えるかもしれません。

しかし、 この放射状という形が、とても重要です。

私たちは普段、

  • 箇条書き
  • 議事録
  • 文章

といった直線的な思考に慣れています。

一方で、 アイデアや連想は本来、

あちこちに飛びながら、同時多発的に広がるもの

です。

マインドマップは、 この頭の中の動きを、そのまま紙の上に出すための形だと考えると分かりやすいと思います。

箇条書きとの決定的な違い

「それなら、箇条書きで整理すればいいのでは?」 と思う方もいるかもしれません。

もちろん、 整理のフェーズでは箇条書きも有効です。

ただし、 アイデア出しの途中段階では、 箇条書きには弱点があります。

それは、

上から順番に考えなければならない

という点です。

箇条書きでは、

  • 先に書いたものが正解に見えてしまう
  • 後から出たアイデアが弱く感じる
  • 発想の枝分かれがしづらい

といった現象が起きがちです。

マインドマップでは、 どのアイデアも横並びで存在します。

そのため、

「これは微妙だけど、こっちと組み合わせたら面白いかも」

といった発展的な思考が生まれやすくなります。

なぜブレインストーミングと相性がいいのか

ここで、 ブレインストーミングとマインドマップの関係を整理してみます。

ブレインストーミングは、

発想を「外に出す」ための時間

です。

一方、 マインドマップは、

出てきた発想を「つなげ、育てる」ための時間

と言えます。

トビガスマルの現場では、

ブレインストーミング=発散 マインドマップ=構造化

と、役割をはっきり分けています。

ブレインストーミングだけだと、 アイデアはのまま終わってしまいます。

マインドマップを使うことで、 その点と点が線でつながり、

「流れ」や「軸」が見えてくる

のです。

この瞬間に、

「あ、これ企画になるな」

という感覚が生まれます。

次の章では、 トビガスマルが実際の現場で行っている マインドマップ×ブレインストーミングの基本ステップを、 順を追って紹介していきます。

マインドマップ×ブレインストーミングの基本ステップ

ここからは、 トビガスマルが実際の現場で行っている マインドマップ×ブレインストーミングの進め方を、 できるだけ具体的に紹介します。

特別な才能や、 高価なツールは必要ありません。

大切なのは、

「どの順番で考えるか」を間違えないこと

です。

ステップ① テーマ設定|ここで8割決まる

まず最初にやるべきことは、 テーマを決めることです。

このテーマ設定が曖昧だと、 どれだけブレインストーミングをしても、 アイデアは散らかったままになります。

よくある失敗は、

  • テーマが広すぎる
  • 何について考えるのかが人によって違う
  • 目的が共有されていない

といった状態です。

トビガスマルでは、 テーマを決める際に、 必ず次の2点を入れるようにしています。

「誰に」 「何を」

たとえば、

  • × 新しい映像企画を考える
  • ○ 若い世代に、地域の魅力を伝える映像企画を考える

この違いだけで、 出てくるアイデアの質と方向性は大きく変わります。

テーマは、 マインドマップの中央に大きく書きます。

ここが、 この後すべての思考の起点になります。

ステップ② まずはブレインストーミングで出し切る

テーマが決まったら、 次はブレインストーミングです。

この段階では、

「整理しよう」としない

ことが、とても重要です。

思いついた言葉、 断片的なアイデア、 感覚的なイメージでも構いません。

トビガスマルの現場では、

  • 単語1つでもOK
  • 未完成でもOK
  • 雑でもOK

というルールで進めています。

なぜなら、 この段階で「ちゃんとした案」を出そうとすると、 思考が一気に止まってしまうからです。

ブレインストーミングは、

頭の中にあるものを、いったん全部外に出す作業

だと考えてください。

出たアイデアは、 評価せず、 中央のテーマから放射状に、 どんどん書き足していきます。

ステップ③ マインドマップで整理・接続する

ある程度アイデアが出揃ったら、 ここで初めて整理に入ります。

マインドマップを眺めながら、

  • 似ているもの
  • 近い意味を持つもの
  • 組み合わせると面白そうなもの

を、線でつないだり、 枝としてまとめたりします。

このとき意識しているのは、

「正しい分類」をしようとしないこと

です。

あくまで、

今の感覚で「近い」と思えるかどうか

を大切にします。

マインドマップの良いところは、 後から何度でも書き換えられる点です。

一度まとめた枝を、 別の場所につなぎ直してみると、 まったく違う切り口が見えてくることもあります。

ステップ④ 「使える企画」へ変換する

整理されたマインドマップを見ていると、

「この流れ、ストーリーになるな」

という部分が、 必ず見えてきます。

そこが、

ブレインストーミングから一歩抜け出すポイント

です。

トビガスマルでは、

  • どの枝が一番伝えたい軸か
  • 誰に向けた話になっているか
  • 最終的に何をしてほしいのか

を確認しながら、 企画や構成に落とし込んでいきます。

ここまでくると、 アイデアはもはや「思いつき」ではなく、

他人に説明できる、共有可能な思考

に変わっています。

次の章では、 このプロセスを トビガスマルが実際の現場でどう使っているのか、 もう少しリアルな事例ベースで紹介します。

トビガスマルの現場ではこう使っている

ここまで、 マインドマップとブレインストーミングの考え方や手順を 整理してきました。

ここからは、

トビガスマルが実際の仕事や現場で、 どのようにこの方法を使っているのか

を、もう少し具体的にお話しします。

ポイントは、 「特別なことはしていない」という点です。

ただ、 どのタイミングで、何を目的に使うかだけは、 かなり意識しています。

映像企画の初期段階での使い方

映像制作の仕事では、 いきなりカメラを回すことはありません。

その前に必ず、

「何を伝える映像なのか」

を、徹底的に考えます。

この段階で、 ブレインストーミングとマインドマップを使います。

たとえば、 企業のプロモーション映像を考える場合、

  • 企業の強み
  • 働いている人の雰囲気
  • 大切にしている価値観
  • 見てほしい未来像

といった要素を、 一度制限なく出し切るところから始めます。

そのあとマインドマップで整理していくと、

「この会社は、結局“何を一番伝えたいんだろう”」

というが浮かび上がってきます。

ここが定まらないまま制作に入ると、 映像はどうしても散漫になります。

逆に、 この段階で軸が見えると、

撮るべきシーン、削るべき要素が自然と決まる

のです。

クライアントワークで意識していること

クライアントワークで 特に意識しているのは、

アイデアを「こちらのもの」にしない

という点です。

ブレインストーミングやマインドマップを、 社内だけで完結させてしまうと、

  • なぜその企画になったのか
  • どんな思考を経ているのか

が、相手に伝わりません。

トビガスマルでは、 可能な限り思考の過程を共有します。

マインドマップを見せながら、

「ここから、こう考えて、 最終的にこの形になっています」

と説明することで、 企画に対する納得感が大きく変わります。

これは、

アイデアを“提案”ではなく、 “一緒につくったもの”に変える

ための工夫でもあります。

教育・ワークショップでの応用

トビガスマルは、 学校現場やワークショップにも関わっています。

その中で感じるのは、

大人よりも、子どもの方が マインドマップとの相性がいい

ということです。

正解を求められすぎていない分、 発想が素直で、 線のつなぎ方も自由です。

ここで大切にしているのは、

「教えない」こと

です。

「こうまとめなさい」 「こう考えなさい」 とは言いません。

代わりに、

「なんで、そこにつながったと思う?」

と問いかけます。

そうすると、 子どもたちは自分なりの言葉で、 考えた理由を話し始めます。

この説明しようとする行為そのものが、 思考を一段深くします。

次の章では、 ここまでやっても 「うまくいかない」と感じたときに 見直してほしいポイントを整理します。

うまくいかないときに見直すポイント

ここまで紹介してきた マインドマップ×ブレインストーミングは、 シンプルな手法です。

それでも、

「やってみたけど、しっくりこない」 「思ったほど深まらない」

と感じることはあります。

その多くは、 やり方そのものではなく、 使いどころや向き合い方に原因があります。

ここでは、 現場でよく見かける つまずきポイントを整理します。

マインドマップが「作業」になっていないか

一番多いのが、 マインドマップを

「きれいに描くもの」

だと勘違いしてしまうケースです。

色分けやレイアウトに時間をかけすぎて、 肝心の思考が止まってしまう。

これは本末転倒です。

マインドマップは、

考えた跡が残っていれば十分

です。

線が交差していてもいいし、 文字が雑でも構いません。

むしろ、

途中で書き直した痕跡がある方が、 思考が動いた証拠

だと、トビガスマルでは考えています。

ブレインストーミングに「答え」を求めていないか

ブレインストーミングの途中で、

「で、どれにする?」 「結論は?」

という声が出てくることがあります。

これも、 うまくいかなくなる典型的なパターンです。

ブレインストーミングは、

決めるための場ではありません。

決断や選択は、 その次のフェーズで行います。

発散と収束を同時にやろうとすると、 どちらも中途半端になります。

「今は広げる時間」「今は選ぶ時間」

この切り分けを、 チーム内で共有しておくだけでも、 場の空気はかなり変わります。

人数・時間・環境の落とし穴

意外と見落とされがちなのが、 環境の問題です。

たとえば、

  • 人数が多すぎる
  • 時間が短すぎる
  • 周囲を気にしすぎる空間

こうした条件が重なると、 どんなに良い手法でも機能しづらくなります。

トビガスマルの感覚では、

  • 3〜5人程度
  • 30〜60分
  • 途中で立ち歩ける、少しラフな空間

くらいが、 思考が一番動きやすい印象です。

オンラインの場合でも、 同じです。

画面共有でマインドマップを見せながら、 誰か一人が書記役になるだけで、 場の一体感は生まれます。

次の章では、 この手法を支える ツールの話をします。

紙とデジタル、 どちらが正解なのか。

トビガスマルなりの考えを整理します。

ツールの話|紙でも、デジタルでもいい

マインドマップやブレインストーミングというと、

「どのツールを使えばいいですか?」

という質問を、よく受けます。

先に結論を言ってしまうと、

正解のツールはありません。

大事なのは、

思考のスピードを止めないこと

です。

紙とペンの強さ

まず、 一番シンプルなのが 紙とペンです。

ホワイトボードでも、 A3の紙でも構いません。

紙とペンの強みは、

  • 準備がいらない
  • 制限が少ない
  • 思いついた瞬間に書ける

という点にあります。

特にブレインストーミングの初期段階では、 操作に迷う時間がない分、 思考が途切れません。

線を引き直したり、 ぐちゃっと書き足したり、

「雑さ」を許容できる

のも、紙ならではです。

トビガスマルの現場でも、 最初は紙で広げて、

「これは使えそうだな」

となった段階で、 デジタルに移すことが多いです。

デジタルツールの利点

一方で、 デジタルツールにも明確な利点があります。

  • 保存・共有がしやすい
  • 後から編集しやすい
  • オンラインでも使える

特に、

チームで共有する必要がある場合

には、デジタルの方が向いています。

オンライン会議でも、 画面共有でマインドマップを見せながら進めると、

「今、同じ場所を見ている」

という感覚が生まれます。

ツール名を挙げること自体は簡単ですが、 大切なのは機能の多さではありません。

トビガスマル的なツール選びの基準

トビガスマルが ツール選びで一番重視しているのは、

「使い続けられるかどうか」

です。

多機能でも、 使うたびに迷うようなツールは、 結局使われなくなります。

逆に、

機能は少なくても、 思考を邪魔しないツール

の方が、長く使えます。

ツールは、 あくまで思考の補助輪です。

目的は、 きれいなマインドマップを作ることではなく、

考えたことを、次の行動につなげること

です。

次はいよいよ、 この記事のまとめに入ります。

マインドマップ×ブレインストーミングを通して、 何を一番伝えたかったのか。

まとめ|アイデアは才能ではなく、設計できる

ここまで、 マインドマップとブレインストーミングを組み合わせた 思考の進め方について紹介してきました。

改めて強調したいのは、

アイデアは、ひらめきや才能だけで生まれるものではない

ということです。

多くの場合、 アイデアが出ないのではなく、

考え方の順番や、場の設計が合っていない

だけです。

ブレインストーミングで発想を広げ、 マインドマップでつなぎ、整理し、 次の行動に落とす。

この流れができると、 アイデアは「思いつき」ではなく、

他人に説明できる、共有可能な思考

に変わります。

トビガスマルが、 映像制作や教育現場で この方法を使い続けている理由も、 そこにあります。

完成した映像や企画だけを見ると、 「センスがいい」と言われることもあります。

でも実際には、

センスに頼らず、考えるプロセスを設計している

それだけです。

マインドマップ×ブレインストーミングは、 派手な手法ではありません。

ただ、

考えることを、ちゃんと考えるための道具

です。

企画がまとまらないとき。 会議が空回りしていると感じたとき。 アイデアを、もっと深めたいとき。

一度、 この思考の順番を試してみてください。

きっと、

「考え方が変わると、結果も変わる」

という実感を得られるはずです。

よくある質問(FAQ)

マインドマップとブレインストーミングは何が違うのですか?

ブレインストーミングは、アイデアを自由に出すための発散の手法です。
一方、マインドマップは、出てきたアイデアを整理・接続し、構造化するための整理の手法です。
両者を組み合わせることで、発想を広げながら「使える企画」まで深めることができます。

ブレインストーミングがうまくいかない原因は何ですか?

多くの場合、途中で評価や正解探しが始まってしまうことが原因です。
ブレインストーミングは結論を出す場ではなく、発想を広げるための場として設計する必要があります。

マインドマップは一人でも効果がありますか?

はい、あります。
一人で考える場合でも、思考を可視化することで連想が広がり、考えが整理されます。
特に企画の初期段階や、アイデアを深めたいときに有効です。

会議で使う場合、何人くらいが適切ですか?

3〜5人程度が最も効果的です。
人数が多すぎると発言しづらくなり、思考のスピードも落ちてしまいます。
少人数の方が、アイデアを深く掘り下げやすくなります。

マインドマップは紙とデジタル、どちらがおすすめですか?

どちらでも問題ありません。
発想を広げる初期段階では紙とペンが向いており、共有や保存が必要な場合はデジタルツールが便利です。
大切なのは、思考を止めないことです。

企画やアイデア出し以外にも使えますか?

はい。
マインドマップ×ブレインストーミングは、プレゼン構成、文章構成、授業設計、ワークショップ設計など、
「考える必要がある場面」全般で応用できます。

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

カテゴリーで探す
TOP