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こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「200ANSIルーメンってどのくらい明るいの?」「映画やイベントに使えるの?」そんな疑問をお持ちの方、多いのではないでしょうか。プロジェクターの明るさを表す単位にはルーメンやANSIルーメンがありますが、実はこの数値の意味を正しく理解しないと、せっかく買ったのに暗くて見えない…なんて失敗をして

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。撮影現場でドローンを飛ばしていると、「あれ、映像が水平じゃない?」「写真がちょっと傾いてる…」という経験をされた方も多いのではないでしょうか。特にDJIのMavic 3 Pro Classicを使っていると、機体は絶好調なのに映像が微妙に斜めになる現象が起きることがあります。これは故障ではなく、多くの場合は

こんにちわ、クセの強い映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。ある朝、うちのサイトが編集マンの気分転換みたいに別世界へワープ。調べてみると、犯人は——.htaccessが勝手に戻るという怪奇現象でした。index.phpが何度でも転生し、サーバーの外側には「.htaccess/wp-blog-header.php(3KB)/wp-cron.php(3KB)」の三点セットが潜伏。

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「料理や食品の魅力をもっと引き出したい!」「食欲をそそる映像をSNSや広告で活用したい!」そんな方におすすめなのが、シズル動画(シズル感あふれる映像)です。ジュワ~っと肉汁があふれる音、立ちのぼる湯気、氷が弾ける瞬間──これらは五感を刺激し、視聴者の「今すぐ食べたい!」を引き出す魔法。

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。このたびご縁がありまして、国際ロープレスキューの普及と発展を担う『GRIMP JAPAN』の公式ウェブサイト制作をお手伝いさせていただきました。「ロープレスキュー?聞いたことはあるけど、実際どんな活動なの?」という方も多いのではないでしょうか。実はこのGRIMP JAPAN、現役消防士や救助のプロが集まり、

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。これから動画編集を始めたい初心者の方から、よくこんな質問をいただきます。「どのパソコンを買えば動画編集で失敗しませんか?」正直に言えば──パソコン選びは作品のクオリティと効率を左右する投資です。性能不足のPCを買ってしまうと、編集がカクカク、書き出しが何時間もかかる、最悪フリーズしてデータ消失…

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「動画制作って、自分たちの社内で作った方がいいの?それともプロに依頼した方がいいの?」こんな疑問を抱く企業や団体は少なくありません。確かに、社内で作ればコストは抑えられるし、スピード感も出せる。一方で、プロに依頼すれば高品質な仕上がりや成果につながるノウハウが手に入ります。どちらが正解かは、目的と状

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「岡山で動画制作を頼みたいけど、費用はいくらぐらい?」「どんな実績がある会社なら安心?」「そもそも、誰に頼めば失敗しない?」――こんなお悩みを抱えて検索にたどり着いた方も多いはず。実は、動画制作は“作る”こと自体がゴールではありません。本当に大切なのは、映像をどう活かして成果につなげるか。岡

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。映像を作りたいと考えた時、よく耳にするのが「映像制作会社に頼むべきか?それとも動画広告代理店に頼むべきか?」というお悩み。どちらに依頼しても“動画ができあがる”のは事実ですが、その中身と仕上がりの方向性は大きく違います。ざっくり例えるなら、映像制作会社=寿司職人。素材を活かし、細部にこだわった作品をつく

こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表社員の廣瀬です。カメラを構えれば被写体との距離はゼロに近い――でも、実は相手の鼻との距離もゼロに近いんですよね。そう、プロカメラマンの現場で意外と大切なのが 口臭対策。最高のライティングも、最新のカメラも、口から“昨日の焼き肉フレーバー”が漏れた瞬間に全てが崩れ去ります。(はい、私も一度やらかしました。シャッターよ

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