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Web CMは会社の想いを行動につなげる動画広告|小さく始めて育てる映像活用

代表社員 廣瀬高之

こんにちは。合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。

最近、「Web CMを作りたい」というご相談をいただくことが増えています。

ただ、お話を伺っていると、最初から明確に「広告動画を作りたい」と決まっているケースばかりではありません。

「SNSで会社のことを知ってもらいたい」
「サービスを短く分かりやすく伝えたい」
「採用につながる動画を出したい」
「周年動画を作ったので、SNS広告にも使えないか」
「テレビCMまでは考えていないけれど、動画広告を試してみたい」

こうしたご相談の多くは、Web CMという形に整理できます。

Web CMとは、YouTube、Instagram、TikTok、Webサイト、SNS広告などで配信する動画広告のことです。

テレビCMのように大きな予算をかけて一気に認知を広げる方法もありますが、Web CMの良さは、それだけではありません。

届けたい相手を絞れること。

短い尺で何度も試せること。

公開後の反応を見ながら改善できること。

そして、地域の中小企業や店舗、団体でも始めやすいこと。

これがWeb CMの大きな特徴です。

私は、Web CMは単なる広告ではなく、会社の想いやサービスの価値を、短く、分かりやすく、行動につながる形に翻訳する映像だと考えています。

この記事では、Web CMを作る前に考えるべきこと、成果につながる構成、目的別の尺、撮影・編集のポイント、公開後の運用まで、制作現場の視点でまとめます。

Web CMとは何か

Web CMとは、インターネット上で配信・公開する動画広告のことです。

代表的な配信先としては、次のようなものがあります。

  • YouTube広告
  • Instagram広告
  • TikTok広告
  • Facebook広告
  • X広告
  • Webサイト掲載動画
  • LPや採用ページの動画
  • SNS投稿用の短尺動画

テレビCMと違い、Web CMは配信先やターゲット、尺、フォーマットを柔軟に設計できます。

全国に一斉に届けることもできますし、岡山県内、近隣地域、特定の年齢層、特定の興味関心を持つ人に向けて届けることもできます。

また、公開して終わりではなく、再生数、視聴完了率、クリック率、問い合わせ数などを確認しながら改善できるのも大きな特徴です。

テレビCMとWeb CMの違い

Web CMの相談をいただくと、よく聞かれるのが「テレビCMと何が違うのか」ということです。

どちらも動画広告ですが、考え方はかなり違います。

テレビCMは広く届ける広告

テレビCMは、多くの人に一気に認知してもらう力があります。

地域や時間帯、番組によって一定のターゲティングはできますが、基本的には広く届けるマス広告です。

ブランド認知を大きく広げたい場合や、短期間で多くの人に見てもらいたい場合には強い方法です。

Web CMは届けたい相手に絞って届ける広告

一方、Web CMは、より細かく届ける相手を設定できます。

地域、年齢、興味関心、過去のサイト訪問者、SNSのフォロワーに近い層など、目的に合わせて配信対象を絞ることができます。

そのため、限られた予算でも、見てもらいたい人に集中して届けやすいのが特徴です。

特に中小企業や地域企業にとっては、Web CMの方が始めやすい場合があります。

Web CMは小さく始めて改善できる

テレビCMは、一度放送が始まると簡単には差し替えにくい場合があります。

一方、Web CMは反応を見ながら改善できます。

冒頭を変える。

テロップを変える。

CTAを変える。

縦型動画に作り直す。

ターゲットを変える。

配信先を変える。

こうした改善を重ねることで、動画広告の精度を高めていくことができます。

Web CMで大切なのは「誰に何をしてほしいか」

Web CMを作るとき、最初に決めるべきことは、映像の雰囲気や撮影場所ではありません。

まず決めるべきなのは、誰に、何を伝え、見たあとにどう動いてほしいのかです。

たとえば、同じ会社のWeb CMでも、目的によって内容は変わります。

  • 会社を知ってもらいたい
  • 商品を試してほしい
  • 資料請求してほしい
  • 問い合わせしてほしい
  • 求人に応募してほしい
  • SNSをフォローしてほしい
  • イベントに参加してほしい

目的が違えば、構成も尺もCTAも変わります。

「かっこいい動画を作る」ことが目的になってしまうと、見た人が次に何をすればよいのか分からなくなります。

Web CMは、見てもらうだけではなく、次の行動につなげる動画です。

だからこそ、制作前に目的を明確にすることが大切です。

Web CMの目的別に見るKPI

Web CMは、目的によって見るべき数字が変わります。

再生回数だけを見ていても、成果が出ているかどうかは判断できません。

1. 認知を広げたい場合

会社やサービスを知ってもらうことが目的の場合は、まずどれだけ表示されたか、どれだけ見られたかを確認します。

見るべき指標は、次のようなものです。

  • インプレッション数
  • 再生回数
  • 視聴完了率
  • ブランド名での検索数
  • SNSでの反応

この目的では、短い時間で印象に残ることが大切です。

6秒から15秒程度の短尺動画でも効果を出しやすい分野です。

2. 問い合わせや資料請求につなげたい場合

問い合わせや資料請求を目的にする場合は、動画を見たあとにサイトやLPへ誘導する必要があります。

見るべき指標は、次のようなものです。

  • クリック率
  • LPへの訪問数
  • 問い合わせ数
  • 資料請求数
  • コンバージョン率

この場合、動画の最後に明確な行動喚起が必要です。

「詳しくはWebへ」
「無料相談はこちら」
「資料をダウンロード」
「お問い合わせください」

こうした次の行動を示すことで、視聴者が迷わず動きやすくなります。

3. 商品やサービスを理解してもらいたい場合

少し複雑なサービスや、説明が必要な商品では、理解促進を目的にしたWeb CMが有効です。

見るべき指標は、次のようなものです。

  • 平均視聴時間
  • 離脱率
  • LP滞在時間
  • 問い合わせ前の閲覧ページ
  • アンケートでの理解度

この目的では、短さだけを優先するのではなく、分かりやすさが重要です。

図解、テロップ、ナレーション、使用シーンを組み合わせることで、見る人が直感的に理解しやすくなります。

4. 採用につなげたい場合

採用向けのWeb CMでは、会社の雰囲気や働く人の姿を伝えることが大切です。

見るべき指標は、次のようなものです。

  • 採用ページへのクリック数
  • エントリー数
  • 説明会申込数
  • SNSでの保存・シェア
  • 応募者からの認知経路

採用動画では、会社を良く見せすぎるよりも、自然体の雰囲気が伝わる方が効果的な場合があります。

実際に働く人の表情、声、現場の空気を見せることで、求職者が自分の働く姿を想像しやすくなります。

5. 既存顧客やファンとの関係を深めたい場合

Web CMは、新規獲得だけでなく、既存顧客やファンとの関係づくりにも使えます。

たとえば、周年記念、キャンペーン、イベント告知、利用者の声、舞台裏紹介などです。

見るべき指標は、次のようなものです。

  • SNSでのコメント数
  • シェア数
  • 保存数
  • リピート再生
  • メルマガやLINEからの反応

この目的では、売り込み感よりも、共感や親近感が大切になります。

成果につながるWeb CMの構成

Web CMは、長い起承転結で見せるよりも、短い時間で「見る理由」と「次の行動」を伝えることが重要です。

基本構成は、次のように考えると分かりやすいです。

1. 冒頭3秒で見る理由をつくる

Web CMでは、冒頭がとても重要です。

YouTubeでもSNSでも、視聴者は興味がなければすぐにスキップしたり、スクロールしたりします。

そのため、最初の数秒で「これは自分に関係がある」と感じてもらう必要があります。

たとえば、次のような入り方があります。

  • 悩みから入る:「採用動画を作ったのに、応募につながらない」
  • 問いかけから入る:「そのサービス、本当に伝わっていますか?」
  • 結果から入る:「15秒で会社の印象は変えられます」
  • 場面から入る:現場の印象的な動きや表情を見せる

冒頭は、会社が言いたいことではなく、視聴者が気になることから入るのがポイントです。

2. 課題を見せる

次に、視聴者が抱えている課題や、商品・サービスが解決できる問題を見せます。

ここで大切なのは、説明しすぎないことです。

長い文章で説明するよりも、映像や短いテロップで直感的に伝える方が効果的です。

3. 解決策を提示する

課題を見せたら、それに対する解決策として、商品・サービス・会社の強みを見せます。

ここでは、機能の羅列ではなく、利用者にとってどんな変化があるのかを伝えることが大切です。

「何ができるか」だけでなく、「使うとどう良くなるか」。

この視点があると、広告っぽさが薄れ、見た人に伝わりやすくなります。

4. 信頼材料を入れる

Web CMでは、短い時間の中でも信頼材料を入れることが大切です。

たとえば、

  • 実績
  • お客様の声
  • 導入事例
  • スタッフの表情
  • 現場の様子
  • 地域での活動
  • 長く続いている年数

こうした要素があると、ただの宣伝ではなく、信頼できる会社として見てもらいやすくなります。

5. 最後に行動を促す

Web CMの最後には、必ず次の行動を示します。

問い合わせしてほしいのか。

資料請求してほしいのか。

検索してほしいのか。

フォローしてほしいのか。

イベントに申し込んでほしいのか。

ここが曖昧だと、せっかく動画を見てもらっても次につながりません。

CTAは短く、分かりやすく、迷わない言葉にすることが大切です。

Web CMの尺は目的別に考える

Web CMでは、短ければ良いというわけではありません。

大切なのは、目的に合った長さにすることです。

6秒〜15秒|認知・SNS広告向け

短尺動画は、認知を広げたい場合や、SNS広告で何度も接触してもらいたい場合に向いています。

メッセージは1つに絞ります。

会社名を覚えてもらう。

サービス名を印象づける。

キャンペーンを知らせる。

イベントを告知する。

このように、短い時間で一つの印象を残す設計が必要です。

30秒|サービス紹介・店舗紹介向け

30秒前後のWeb CMは、サービスや店舗の魅力を伝えるのに使いやすい尺です。

短すぎず、長すぎず、Web広告としても使いやすい長さです。

冒頭で興味を引き、サービスの特徴を見せ、最後に問い合わせや来店につなげる。

この流れを作りやすい尺です。

60秒以上|ブランド・採用・ストーリー向け

ブランドムービー、採用動画、周年動画の短縮版などでは、60秒以上の尺が向いている場合があります。

会社の想い、人の表情、現場の空気、ストーリーを伝えるには、ある程度の時間が必要です。

ただし、長くする場合でも、構成は明確にする必要があります。

何を伝える動画なのか分からないまま長くすると、途中で離脱されやすくなります。

撮影・編集で大切にしていること

Web CMは、短い時間で印象を残す必要があります。

そのため、撮影や編集では「きれいに撮る」だけでなく、「どう伝わるか」を意識します。

目的に合った構図を選ぶ

同じ被写体でも、撮り方によって印象は変わります。

信頼感を出したいのか。

親しみやすさを出したいのか。

現場感を見せたいのか。

高級感を出したいのか。

地域らしさを伝えたいのか。

目的によって、カメラの位置、背景、明るさ、人物の見せ方を変えます。

音なしでも伝わるようにする

SNSやWeb広告では、音声オフで再生されることも多くあります。

そのため、テロップや画面構成だけでも内容が分かるようにすることが大切です。

ただし、テロップを入れすぎると読みにくくなります。

1画面に入れる文字量を抑え、一つの画面で一つの意味が伝わるようにします。

テンポで最後まで見てもらう

Web CMでは、テンポが遅いと離脱されやすくなります。

一方で、速すぎると何を伝えたいのか分かりません。

大切なのは、視聴者が自然に見続けられるリズムです。

カットの長さ、テロップの出し方、BGM、ナレーション、余白。

こうした要素を調整しながら、最後まで見てもらいやすい流れを作ります。

予算別に考えるWeb CM制作

Web CMの制作費は、目的や規模によって大きく変わります。

大切なのは、予算の大小ではなく、目的に合った作り方を選ぶことです。

小規模モデル|まず試したい方向け

SNS投稿や短尺広告をまず試したい場合は、小規模な制作から始める方法があります。

既存素材、写真、スマートフォン撮影、簡易撮影などを活用し、短い広告動画を作る方法です。

向いている用途は、次のようなものです。

  • SNS広告
  • キャンペーン告知
  • イベント告知
  • 短いサービス紹介
  • 既存動画の再編集

この場合、重要なのは映像の豪華さよりも、メッセージの明確さです。

中規模モデル|会社やサービスの印象をしっかり伝えたい方向け

会社紹介、サービス紹介、採用動画、店舗紹介などでは、プロ撮影を含めた中規模制作が向いています。

撮影、インタビュー、ナレーション、テロップ、BGM、グラフィックなどを組み合わせ、会社の印象をしっかり作ります。

向いている用途は、次のようなものです。

  • 会社紹介Web CM
  • 採用向けWeb CM
  • 店舗・サービス紹介動画
  • 周年動画の短尺広告化
  • ブランドムービー

この規模では、企画と構成が特に重要になります。

大規模モデル|ブランドキャンペーン向け

ブランド全体のイメージを作るキャンペーン動画では、コンセプト設計、シナリオ、キャスティング、複数媒体展開などを含む大規模制作になる場合があります。

テレビCMに近いクオリティをWeb広告として展開したり、複数パターンを作って広告運用したりするケースです。

向いている用途は、次のようなものです。

  • ブランドキャンペーン
  • 新商品・新サービスの大規模告知
  • 採用キャンペーン
  • 周年事業の大型プロモーション
  • 地域プロジェクトの広報展開

大規模制作では、映像単体ではなく、広告運用やLP、SNS投稿、イベント、PR施策まで含めて設計することが大切です。

Web CMは公開後の運用で成果が変わる

Web CMは、作って公開したら終わりではありません。

公開後の反応を見て、改善していくことが大切です。

まず見るべき数字

公開後は、目的に合わせて数字を確認します。

  • どれくらい表示されたか
  • どれくらい再生されたか
  • どこで離脱されたか
  • 最後まで見られたか
  • クリックされたか
  • 問い合わせや応募につながったか

数字を見ることで、動画のどこが機能しているか、どこを改善すべきかが見えてきます。

ABテストで改善する

Web CMでは、複数パターンを試すことができます。

冒頭のコピーを変える。

サムネイルを変える。

CTAを変える。

尺を変える。

縦型と横型を出し分ける。

ターゲットを変える。

こうしたABテストを行うことで、反応の良い形を見つけやすくなります。

1本の動画を使い回すのではなく、育てる

Web CMは、1本作って終わりではなく、素材を活用して育てることができます。

本編から15秒版を作る。

横型動画を縦型に再編集する。

採用向けの一言だけを切り出す。

周年動画の一部をSNS広告にする。

インタビュー素材を別動画にする。

このように、撮影した素材を再編集することで、複数の接点を作ることができます。

周年動画とWeb CMは相性が良い

トビガスマルでは、周年動画の制作をご相談いただくことが多くあります。

周年動画は、式典で上映して終わりにするにはもったいない素材です。

企業の歴史、代表者の想い、社員の姿、地域との関わり、お客様への感謝。

こうした要素は、Web CMとしても活用できます。

周年動画を短尺化してSNS広告にする

たとえば、式典用に制作した3分〜5分の周年動画から、15秒〜30秒の短尺版を作ることができます。

代表メッセージの一言。

社員の表情。

創業当時の写真。

現在の現場風景。

感謝のメッセージ。

これらを短く再構成することで、SNS広告やWebサイト掲載用のWeb CMとして活用できます。

周年をきっかけにブランドを知ってもらう

周年は、企業が自分たちの価値を発信しやすいタイミングです。

「創業50周年を迎えました」だけではなく、

どんな想いで続けてきたのか。

誰に支えられてきたのか。

これから何を目指すのか。

こうした内容を短いWeb CMとして発信することで、既存のお客様だけでなく、新しいお客様や採用候補者にも企業の魅力を届けることができます。

Web CMでよくあるご相談

Q. Web CMは何秒くらいが良いですか?

A. 目的によって変わります。認知目的やSNS広告なら6〜15秒、サービス紹介なら30秒前後、ブランドや採用向けなら60秒以上が向いている場合もあります。大切なのは、1本の動画に1つのメッセージを絞ることです。

Q. テレビCMほどの予算がなくても作れますか?

A. はい、作れます。Web CMは小さく始めて改善できるのが特徴です。既存素材や写真を活用した短尺動画、SNS広告用の縦型動画、周年動画の再編集など、目的に合わせて制作規模を調整できます。

Q. SNS用には縦型動画の方が良いですか?

A. Instagramリール、TikTok、YouTube Shortsなどでは9:16の縦型動画が基本です。YouTube広告やWebサイト掲載では16:9の横型が向いている場合もあります。配信先に合わせて比率を分けることをおすすめします。

Q. Web CMを作った後の広告運用も必要ですか?

A. 動画を作るだけで自然に多くの人へ届くとは限りません。SNS広告やYouTube広告として配信する場合は、ターゲット設定、配信予算、クリック先、効果測定まで設計することで成果につながりやすくなります。

Q. 周年動画をWeb CMとして再利用できますか?

A. はい、可能です。式典用の周年動画から15秒〜30秒の短尺版を作り、SNS広告やWebサイト掲載用に再編集できます。最初から再利用を想定して撮影しておくと、より効果的に展開できます。

まとめ|Web CMは、会社の想いを行動につなげる動画広告

Web CMは、単に商品やサービスを宣伝する動画ではありません。

誰に、何を伝え、見たあとにどう動いてほしいのか。

そこを設計することで、動画は広告として機能します。

テレビCMのように大きく広く届ける方法もありますが、Web CMの強みは、小さく始めて、反応を見ながら改善できることです。

認知を広げる。

問い合わせにつなげる。

採用応募を増やす。

イベント参加を促す。

周年の想いを広げる。

目的によって、構成も尺も配信先も変わります。

だからこそ、Web CMは「作る前の設計」がとても大切です。

トビガスマルでは、映像をきれいに作ることだけではなく、会社の想いやサービスの価値を、見た人に伝わり、行動につながる形に翻訳することを大切にしています。

Web CM・SNS広告動画をご検討中の方へ

トビガスマルでは、岡山県新見市を拠点に、Web CM、SNS広告動画、企業PR動画、採用動画、周年動画の制作を行っています。

  • YouTube広告用動画
  • Instagram・TikTok向け縦型広告動画
  • サービス紹介Web CM
  • 採用向けWeb CM
  • 店舗・企業紹介動画
  • 周年動画の短尺再編集
  • Webサイト・LP掲載用動画

「Web CMを作りたいけれど、何から考えればよいか分からない」

「SNS広告用に短い動画を作りたい」

「周年動画をもっと活用したい」

「テレビCMまでは考えていないけれど、動画広告を試してみたい」

そのような段階からご相談いただけます。

まずは、誰に何を届けたいのかを一緒に整理するところから始めましょう。

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