2024.11.17 新見商工会議所女性会様の記念すべき20周年を映像で彩る こんにちは!合同会社トビガスマル代表社員の廣瀬です。先日、新見商工会議所女性会様の創立20周年記念式典と祝賀会のオープニングムービーの制作と上映を担当させていただきました。20周年という節目を迎えられた女性会様の活動には、地域に根ざした強い信念と未来への凛とした姿勢が息づいており、その想いを映像で表現するお手伝いができたことを大変光栄に感じております。今回のムービーは新見商
2024.11.03 【エッセイ】和を守るサムライの精神 ー トビガスマルの名前に込めた未来への挑戦 こんにちは、合同会社トビガスマル代表の廣瀬高之です。おかげさまで、私たちトビガスマルは多くの方々と仕事をご一緒させていただく機会が増えました。その中で、「トビガスマルという名前にはどんな意味があるのですか?」と、よく聞かれるようになりました。今回はその由来について、皆さんに少しお話しさせていただきます。この名前に込めた想いとともに、トビガスマルが目指すビジョンをご紹介いたします。電波塔
2024.10.29 【エッセイ】「知能のゴールドラッシュ」に挑む:AIと映像制作の新たな未来 こんにちは!合同会社トビガスマルの廣瀬高之です。2024年10月、ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長が「知能のゴールドラッシュ」と称して、AI技術の急速な進展について熱く語りました。この講演は、AIがビジネスと社会の変革をもたらす可能性を示し、新しい時代における競争の鍵を解き明かしています。私たちトビガスマルは、映像制作の分野においてAI技術の導入を進め、未来のクリエイティブ環境の創造
2024.10.28 持続可能な未来への第一歩:トビガスマルのはま茶事業と2025年生産者募集 こんにちは!合同会社トビガスマル代表社員の廣瀬高之です。私たちが取り組むはま茶事業は、地域に点在する耕作放棄地を再生し、持続可能な農業を目指す新しい挑戦です。2024年に事業をスタートしたばかりで、現在はまだテスト段階にありますが、関わる皆さまと共に学びながら一歩ずつ前進しています。このコラムでは、はま茶事業の背景や、2025年の生産者募集の目的、そして全国の耕作放棄地再利用の最新
2024.10.27 美作青年会議所50周年式典:「Back to the Fresh」に込めた未来への挑戦 こんにちは!合同会社トビガスマル代表社員の廣瀬高之です。9月末に開催された美作青年会議所(JC)様の創立50周年記念式典と記念祝賀会にて、私たちはオープニング映像の制作とプロジェクションマッピングによる上映サポートを担当させていただきました。少し遅れてのご報告になりますが、この大切なプロジェクトに携わった経験を、ぜひここで振り返りたいと思います。美作青年会議所様は、この式典のスローガンに「
2024.10.20 多機能メモアプリ「Obsidian」の魅力とNotionとの違い こんにちは、合同会社トビガスマル代表社員の廣瀬です。情報管理やクリエイティブな作業を行う上で、「Obsidian」という多機能メモアプリが私たちのワークフローに革新をもたらしました。ビジネスや個人のアイデア管理に悩んでいませんか?クラウド依存のツールでは満たせない、オフラインでも自由に使えるメモ管理が必要だと感じている方も多いでしょう。この記事では、Obsidianがどのようにクリエイティ
2024.08.17 クリエイターの未来を変えるWeb3.0とは こんにちは、映像制作会社トビガスマル代表社員の廣瀬です。私たちトビガスマルは、インターネットの次世代をリードする「Web3.0」の可能性に注目し、その理念を映像制作の現場で実現することにも挑戦しています。Web3.0の分散型技術がもたらす新しい価値観を、映像を通じて多くの人々に伝えることで、より自由で透明性の高い未来を創造することを目指しています。この記事では、そのWeb3.0
2024.08.09 ソーラーパネルのサーキュラーエコノミーを倉敷市から発信 こんにちわ、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。このたび、倉敷市にて行われた一般財団法人PVリボーン協会様の設立2周年記念式典において、オープニング映像を中心にサポートさせていただきました。テーマは「ソーラーパネルのサーキュラーエコノミー」。廃棄されることの多い太陽光発電パネルを、再生・再利用によって循環型資源として活かすという取り組みです。
2024.07.30 岡山の中小企業向け|ホームページ(Webサイト)を持つメリットと活用方法【2026年版】 こんにちわ、クセイノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表社員の廣瀬です。岡山の中小企業・小規模事業者から「ホームページは本当に必要?」とよく聞かれます。結論はYES。検索・SNS・広告・紹介の“受け皿”として、ホームページは信頼と集客の母艦です。本記事では、メリット/デメリット/実装のコツを、実務の視点で最短ルートにまとめました。お問い合わせ・無料お見積もりホ
2024.07.29 耕作放棄地活用の成功事例と新たなアプローチ「はま茶」 こんにちは、合同会社トビガスマル代表社員の廣瀬です。弊社が地域貢献事業として取り組んでいる「はま茶栽培プロジェクト」は、各圃場とも、順調に生育しています。はま茶栽培は、弊社が本店を置く岡山県新見市では比較的に軽農業だと思います。耕作放棄地は全国各地で問題になっていますが「適切な活用方法を見つけることで、地域経済に新たな活力をもたらすことができる」と証明できれば幸いです。