周年事業は、何を作るかを決める前に、何のために行うのかを整理することが重要です。
大切なのは、施策を増やすことではなく、順番と設計を整えることです。
周年担当者の多くが、準備の段階でこのような状況に陥っています。
トビガスマルが提案する、失敗しない周年事業の進め方です。
制作だけでなく、式典全体の流れや伝え方を踏まえて提案し、周年を"意味のある時間"として成立させます。
周年事業の進め方をまとめた資料を無料で公開しています。
まだ何も決まっていない段階でも問題ありません。