2024.08.05 Instagram投稿の画像サイズと作り方|店舗・イベント・周年告知で失敗しない比率を解説 Instagramに投稿する画像は、サイズや比率によって見え方が大きく変わります。せっかくイベント告知画像を作ったのに、投稿したら文字が切れた。周年祭の案内をストーリーズに出したら、ボタンやアイコンに隠れて読みにくい。リールのカバー画像を作ったのに、プロフィール画面では大事な文字が見えない。店舗、イベント、周年告知、フォトコンテスト、採用PRなどでInstagram
2024.08.03 ランディングページとは?効果的な作成方法と注意点 こんにちは、トビガスマル代表社員の廣瀬です。私たちトビガスマルは、動画制作会社の強みを活かしたホームページ制作サービスも展開しています。ランディングページ(LP)は、特定の目的を達成するために最適化された重要なWebページです。この記事では、ランディングページの基本概念から、効果的な作成方法、そして運用のコツまでを詳しく解説します。訪問者の関心を引き、コンバージョンを最大化するため
2024.07.27 動画コンテンツの種類と活用方法|作って終わりにしない映像活用の考え方 こんにちは。合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。動画コンテンツは、いまや企業や団体の情報発信に欠かせないものになりました。ホームページに掲載する会社紹介動画。InstagramやTikTokで流す短い縦型動画。YouTubeに公開するノウハウ動画。周年式典で上映する記念映像。採用ページで使う社員インタビュー。セミナーや講演会のアーカイブ動
2024.07.23 ホームページに社長の写真を載せるべき理由とは?信頼感を高める撮影のコツ こんにちわ。「伝わらない」を、終わらせる。ちょっとクセノツヨイ会社「ビガスマル」代表の廣瀬です。ホームページに社長の写真を載せるべきかどうか。これ、地味にめちゃくちゃ多い相談です。 「顔出しって必要ですか?」 「載せたほうが信頼されますか?」 「なんか恥ずかしいし、怖いんですよね…」 その気持ち、すごく分かります。 ただ、映像制作の現場で何百社と見てきた結
2024.07.18 【2026年版】YouTube収益化の条件と成功のコツ:最新情報を解説 こんにちは、クセノツヨイ映像制作会社「トビガスマル」代表社員の廣瀬です。YouTubeの収益化は、多くのクリエイターにとって重要な目標です。この記事では、2026年の最新収益化条件と、収益化を成功させるための戦略について詳しく解説します。YouTube収益化の基本知識YouTube収益化とは?YouTube収益化とは、YouTubeで動画を公開し、広
2024.07.16 企業YouTubeのサムネイル設計|周年動画・採用動画を見てもらうための考え方 こんにちは。合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。YouTube動画を公開するとき、意外と後回しにされやすいものがあります。それが、サムネイルです。動画の撮影や編集には時間をかけたのに、公開直前になって「とりあえず動画の一場面を切り出しておこう」と決めてしまう。このようなケースは少なくありません。しかし、YouTubeではサムネイルが動画の入口になります。
2024.07.11 岡山で応募率が倍増!最新採用動画成功事例と制作のコツ【2026年版】 こんにちは。映像で企業の“らしさ”を立ち上げるトビガスマル代表の廣瀬です。先日、岡山を拠点に物流事業を展開する株式会社アスカートホールディングス様の採用動画制作をお手伝いしました。いま、岡山の企業でも「採用動画をつくりたい」というご相談が急増しています。背景にあるのは、深刻な人手不足と、従来のテキスト求人では伝えきれない“会社の空気”や“人の魅力”を届けたいという想いです。実際、ト
2024.07.10 ライブコマースは売り込みではなく信頼づくり|地域商品を配信で届ける方法 こんにちは。合同会社トビガスマル代表の廣瀬です。弊社では、ライブ配信やハイブリッド配信、イベント配信、動画制作のサポートを行っています。その中で、近年あらためて注目されているのが「ライブコマース」です。ライブコマースとは、ライブ配信をしながら商品やサービスを紹介し、視聴者とリアルタイムでやり取りしながら購入や問い合わせにつなげる販売手法です。テレビショッピングに
2024.05.23 【岡山ローカル攻略】メディア掲載率を上げるプレスリリースの書き方|初心者でも簡単に こんにちは。岡山の映像制作会社「トビガスマル」代表の廣瀬です。「プレスリリースを出したいけど、書き方がわからない」「送っても、記者の目に止まらない」――こんな悩みを、地元の企業や団体から毎週のように耳にします。実は、岡山のようなローカルエリアこそ“記事化”のチャンスが大きいことをご存じでしょうか。競合が少ないうえ、新聞やテレビは「地域発の面白い情報」を常に探していま