周年イベント・式典をまるごとサポート。動画・演出・上映ももちろんお任せいただけます。全国対応。

社内イベント

合同会社トビガスマルのスタッフが、撮影の舞台裏や機材レビューなど、あすから使えるTipsを発信しています。

周年事業で難しいのは、企画そのものよりも、社内の温度差です。社長だけが盛り上がっている。担当部署だけが忙しい。他部署が協力してくれない。若手社員が周年の意味を感じていない。現場は通常業務で手いっぱい。この状態のまま周年事業を進めると、式典や動画、記念誌、社内イベントを用意しても、「一部の人だけの仕事」になってしまいます。本来、周年事業は会社や団体の歩みを振り返り、これからの

周年事業や周年イベントは、開催して終わりではありません。記念式典を開いた。周年動画を上映した。記念誌を配布した。周年サイトを公開した。プレスリリースを出した。そこまで実施できたとしても、実施後に振り返りをしなければ、「成功したのか」「何が残ったのか」「次にどう活かせるのか」が分かりにくくなります。特に、経営層や社内関係者に対して周年事業の意味を説明するには、感覚だけでなく、

周年イベントや周年事業を企画するとき、「何をすればよいのか」と迷うことがあります。記念式典を開くのか。記念品を作るのか。周年動画を制作するのか。周年サイトを作るのか。お客様向けのキャンペーンを行うのか。社員向けのイベントにするのか。周年事業には多くの選択肢があります。しかし、最初から「何をするか」を考えると、企画が広がりすぎてしまい、結局どれを選べばよいのか分からなくなるこ

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