周年事業 2026.09.13 会社沿革に何を書く?書き方・項目・例文と「会社らしさ」が伝わる作り方 こんにちは、周年といえばトビガスマル。周年の「進め方」と「伝え方」を考えている、廣瀬です。会社案内やコーポレートサイトを作るとき、意外と悩むのが「会社沿革に何を書くか」です。創業した年。法人化した年。本社を移転した年。新しい事業を始めた年。どこまで書けばよいのでしょうか。この記事では、会社沿革に載せたい代表的な項目、書き方、例文、出来事の選び方を
周年事業 2026.09.06 信用金庫の100周年で地域企業100社を残す|企業史・事業承継を活かした記念事業 信用金庫の100周年記念事業を考えるとき、多くの場合、最初に思い浮かぶのは「当金庫100年の歩み」かもしれません。創立100周年記念式典を開く。100年史を作る。歴代役員や職員の歩みを振り返る。地域への感謝を伝える。記念動画を上映する。記念品やキャンペーンを用意する。それは、100周年の節目として大切なことです。しかし、信用金庫の10
周年事業 2026.09.05 周年記念カレンダーの作り方|歴史写真・社員写真・顧客配布の企画例 周年記念品というと、ボールペン、タオル、マグカップ、記念品カタログなどを思い浮かべる方が多いかもしれません。もちろん、そうした記念品にも役割はあります。ただ、企業や団体の周年記念で「これまでの歩み」を伝えたい場合、もう少し意味のある記念品にする方法があります。その一つが、周年記念カレンダーです。カレンダーは、顧客や取引先、社員、関係者の手元に残りやすい記念品です。